2009-08-05 01:39:22
角、これ日々流転。

Granat_Video_ZigZag1_72dpi_17cm.jpg


僕の友人に作家の池下勲君がいます。彼は大学時代の同期なのですが、一昨日、池上君ともう一人の共通の友人A君(彼は一般の方なので名前を公表しません。)とお酒を飲んでいました。大学時代には、学校は異なりますが男子校出身ということもあり、ご他聞にもれず、とりわけ「女の子」についてのテーマはお互いに共通する認識が多く、いろいろとそれについて議論したわけです。
 池上君は作家として、批評家として駆け出したばかりですが、ますます、トゲトゲしくなっています。これは、とても面白いことで、僕の他の友人たちが次第に年齢を重ねるに従い「丸く」なっていっているところにもかかわらず、彼はそれと逆行するようにトゲトゲしくなっているのです。とはいえ、その彼の特性(トゲトゲしい)というのは、角が立つように荒々しくなっていっている、とか、社会性から乖離していく、というようなネガティブな意味ではなく、批判の度が増しているというニュートラルな意味で、程度が強くなっているということです。
残念ながら個人の希望とそぐわず、いわゆるフリーターとなってしまった友人もおりますが、彼らはネガティブな意味で社会から乖離していっている様子がみられることがあります。ですから、「丸さ」と「トゲトゲしさ」は特性であり、ベクトルの方向(社会資本生産性としての意義。個人の満足ではない。)はそれぞれ「ポジティブ」と「ネガティブ」に向かっている事と思います。
 
 そうした分類から友人たちをカテゴライズしますと「ポジティブ」に「トゲトゲしい」池上君は、僕の交友関係の中で、珍しいほうだなと思いました。これは、僕にとって作家というものを業として志す友人があまりいないからなわけですが、改めて、社会を「批判する」という態度は難しいものだと思いました。つまりそれは、その意見が社会から遠ざかってはいけないし、社会に近づいて精緻に分析できるけれども、その問題点を改革するというよりも、批判にとどめるという作業であります。いうなれば、あれはよくわからないからダメだ、というような盲目的態度ではなく、あれはここがダメだからこう直そう、というような改革的態度でもなく、あれはここがダメだよと叫ぶ、という批判的態度なわけです。
 僕は、自身が批判的であるよりも改革的であることをポリシーとしていますが、池上君のような批判者がいると、却って心地よいとおもうことあります。僕が改革者・創造者であればあろうとするほど、手元の作業に目を奪われ、実は社会貢献でない作業をしていることがあるのではないかと気づかせてくれるからです。

 一般的にも、僕も多くの友人によって、人生を支えられていること、そしてそれに感謝の態度を忘れないことは、もはや言うまでもありませんが、一昨日は池上君と飲みながら、彼に対してそんな風に感謝を感じたものでした。

池上君の社会批判には今後も注目していきたいと思っています。
あ、ところで本業は批判ではなく純文学らしいですから、みなさん書店で彼の本をみつけたら即効ゲットしてくださいね。


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Question:ノスタルジーだけではない、レガシーステーショナリーの魅力が見直されてきました、ボールペンやシャープペンからちょっと気分を変えてつかってみない?

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Answer-right:「インクの吸入が面白いです。お洒落で高級な筆記具の代名詞的存在、大人になったらちょっと高価なものをつかってみたくなります、万年筆」の方は下の右にある「ぽちっとな →」バナーをクリック

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2009-08-03 10:15:04
イラシャマセニーハオ パート4

PRI_20090803095012.jpg


 OISHIやOishiという名前でわかりにくくなっていますが、ともかく、タイでの成功例ほど中国ではここまで事業的に成功した大企業としての日本食ブランドを展開する企業はまだみられません。ここで、ひとつ僕が注目している企業をご紹介しておきます。しゃぶしゃぶ屋さんです。
呷哺呷哺(XiabuXiabu:しゃぶしゃぶ:呷哺呷哺餐飲管理有限公司:非上場:http://www.xiabu.com/)は1998年に台湾資本により北京にて創業し、2009年には100店舗を超えるチェーン展開をしています。店内設計はちょうど日本の牛丼やや回転寿司のようにカウンター席になっており、ひとつひとつの席の前に小さい鍋がのります、そしてこの鍋でひとりしゃぶしゃぶを楽しむという、しゃぶしゃぶファーストフードともいえるようなスタイルです。価格設定もファーストフードの水準かなと思います。
会社のホームページ上では、このひとりしゃぶしゃぶスタイルは日本で流行っている云々が書かれていますが、これは「虚偽」ないしは「誇張」ですよね。このあたりは、模倣文化である市場ではよくあることですから、批判されるものではなく、そのような市場であると理解しておきましょう(もし、このような虚偽や誇張をしなくては、却って市場競争力が弱まるので、ひとつの個別企業としては合理的意思決定です。もちろん、市場全体としてその模倣の蔓延した状況が是正されなければ、長期的にイノベーションがおこりにくく他の「健全な」市場との競争において弱体であることはありますが、それはひとつの企業がコントロールできる話ではありません。)。
実際にはかなり日本食としてのしゃぶしゃぶとは異なり、現地のローカル料理である「火鍋」をベースにしているのですが、「日本的」という意義をこめて店舗展開し日本的であることでブランド価値をあげる意図がみられます。また、ブランドというものをかなり意識していて、他の中国資本の「火鍋」チェーン店と異なり、ロゴのデザイン、概観、内装等すべてのチェーンで統一感があります。
そのほかにも、台湾資本(ほとんどが個人創業です)のファーストフードチェーン店は、ほとんど同時期に中国大陸で創業しているのが興味深いですね。豆乳食品ファーストフードの永和大王(YongheDawan:ヨンフーダーワン:永和集団:快楽蜂集団の資本傘下:非上場:http://www.yonghe.com.cn/)は1995年上海で創業、現在は中国全土に154店舗を展開しています。ちなみに永和のオーナーシップを有する快楽蜂集団(Jollibee:未上場:http://www.jollibee.com.ph/)は、フィリピン資本で1975年創業らしいです。
真功夫(ZhenGongfu:ジェンゴンフ:KUNGFU Catering Management Co.LTD:非上場:http://www.zkungfu.com/)も1994年に創業し現在は300店舗をかかえる、ラーメン、中華蒸しパン等のファーストフード店です。

それぞれ成功しているところは、やはりこの数年でブランド管理がしっかりしてきているところと思います。まだ業界がおおきく編成されるほど、各個別企業の資本提携はみられませんが、いずれグループやアライアンス化、ないしはブランドはそのままに、経営合理化のため吸収合併などがおこなわれるようになるかもしれません。まだまだ呷哺呷哺も、永和大王も、真功夫も実際に店舗に足を運んでみれば、作業工程上非合理性の問題が多く見られますから、改善の余地がありますが、模倣文化と揶揄される中国大陸において、ブランド化に成功していることは、ひとつの面白い業界事例になるでしょう。すべてが中華圏マネーで動いているのも面白いかもしれませんね。

最後に、味についてですが、日本人からすれば、「うーーん」という程度です。これは、妥当なレベルであると思います。というのも、ハンバーガーのようなグローバルフードではなく、現地ソウルフードのファーストフードですから、外国人の僕にとってはそんなものなのだろうということは当然であるからです。たとえば、そうですね、日本のソウルフードはかなり少ないのですが、うどん、そば、おにぎり、ラーメン、カレーをソウルフードとするのであれば、山田うどん、CoCo壱番カレー、王将などなどが思い浮かびますね。日本人の平均味覚レベルは国際的に高いといわれるのが真実であるとするのであれば、これらに慣れ親しまない日本人以外の方が食べたら、ある程度はおいしいと思う方もいると思いますが、日本人が感じるそれよりもおいしいと感じる外国人は少ないでしょう(細かく考察したいですが、これくらいにしておきましょう)。



日本食の中国での流行をお伝えしようと思いましたが、結果的には、個人経営でなくより統一感のある企業実態にならない日本食屋は多いというお話になってしまいました。そして内容としては、「日本的」であるという、高級感、安心感などをブランドにとりいれた企業展開をお伝えするかたちになりました。
経済活動として、「外国人」が現地の方の感覚を体験できないものであるだけに、ローカルファーストフードの業界をチェックするのは面白いですね、特に中国のようなローカルであってもその人口規模だけで言えばローカルとは呼べない発展性をもっている国においては、ますます注目の対象となりますね。



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Question:僕の手元にいまあります。果たしてどちらを選ぶべきか。

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Answer-right:「奇妙奇天烈なかたちが興味をそそる、この時期は湿気との戦いだす。でもチーズともろこしの相性はたまりません、カールのチーズ味をさっくさく!」の方は下の右にある「ぽちっとな →」バナーをクリック

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2009-07-30 12:37:56
イラシャマセニーハオ パート3

PRI_20090730120119.jpg


 前回書きましたように、「地域経済発展は異文化料理の当該地域への流入、需要喚起に対してマクロ的な追い風である。」ということが正しいとするのであれば、中国の日本料理に対する市場の興味は増加していることになりますね。これをマクロ的により詳しく見るには、たとえばこの研究センター(http://www.cmrn.com.cn/ztbg/c/200803/639009.html)において10万円近くで詳細なデータ分析が販売されています(とはいっても、こうした有料の統計情報も設立、倒産企業数が多くの市場が成熟した先進国のそれよりも相対的にかなり多く、すぐに陳腐化しますので、あまり有益とはいえませんが、大方の市場規模を把握するために使います。)。ネットでいろいろ検索もしましたが、データベースに突き当たりませんでした。ここでは、僕の「これから伸びるだろうな」という曖昧マクロ予測を正しいということにとどめておきましょう。



ミクロ的視点として、消費者として感じるのは、北京、上海だけでなく地方都市においても、日本料理店はきわめて多いです。最近増えているというようなレベルではなく、すでに、ひとつの料理ジャンルとして確立していると思います。もちろん、その中で日本人が経営しているところは、やはり大都市でも限られたお店になってきますが、それは中国特有の現象ではありませんね。しかしながら、飲食業は一般的に世界的超有名店であっても、非公開会社である場合が殆どですから、企業観察をする場合には、個人経営のお店ではなく、チェーン店(フランチャイズ等も含む広義として)としての業態、企業を観察することになります。たとえば日本で言えば、セブンアンドアイのデニーズや、すかいらーくグループ、餃子の王将などはファーストフード、コンビニとは異なった小売飲食業ですね。
中国において中国料理であっても、公開企業となっているレストラン業(非公開企業チェーン店のレベルのレストラン業は多く見られるようになってきました)そのものがあまりありませんから、日本食(それが全事業でなく全事業の中のひとつのブランドとしても)であり、公開企業であるレストラン業はいまのところありません。
タイにおいては、総合食品ブランドを展開するOISHI(http://www.oishigroup.com/)が日本食をメインブランドとして事業展開しています。OISHIは1999年に現CEOによって開業されたタイ資本の日本食レストランを起源にしています。

PRI_20090730120503.jpg

現在のオーナシップは、90%弱をThai Beverage Public Company Limited(ThaiBev:証券コード:SGX:Y92:http://www.thaibev.com/)が保有しており、ThaiBevの65%弱をMr. Charoen Sirivadhanabhakdi一族が保有しているそうですから、上まで突き詰めていくと同族支配の構造が色濃いかもしれません。話がそれそうなので、OISHIに戻りますが、OISHIは売上高60億バーツ(200億円くらい)、税引き前利益6億バーツ(20億円くらい)です(かなり巨大企業と思いませんか?)。タイ資本で日本食をメインブランドとし、公開企業でありますので、海外における現地資本のでの日本食ブランドのまさに成功例といえるでしょう。ちなみに中国で海老せんべいを起源としてスナック菓子での展開をしているOishi(上好佳:http://www.oishi-tm.com/)とは異なるようです(ですよね??)。

(次回へ続く)


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Question:あのかたちにハートはくぎづけ!

Answer-left:「ビターチョココロネ、クリームコロネ、最近はアイスをいれた揚げコロネなんていうのもあるんだって!パンと中身を調整しながら食べるのは楽しくておいしい!」の方は下の左にある「← どんっ!」バナーをクリック

Answer-right:「朝食に食べるクロワッサン、最高でしょう!シンプルだけどお店によってぜんぜん違うその香り。サクッとかじって、コーヒーを飲めば朝の気分はばっちりだ」の方は下の右にある「ぽちっとな →」バナーをクリック

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2009-07-27 08:38:02
ご意見・ご感想はこちらまで
ぜひ、ぜひ、ぜひ(くどい)ご意見・ご感想をお寄せください。
cafeblog[at]kozi.jp
[at]を@に変換して送信してください。

 また、僭越ながら、ブログ記事編集(もしくは希望により実務インターン)のためのボランティアも募集します。コンサルティング系(営利企業がメインです)もしくは政治系(リベラルに)のいずれか(作業内容が異なります)で志ある方は、年齢性別経験一切不問ですからぜひお手伝いいただけるとありがたいです。居住地が日本では首都圏、中国では北京であれば直接僕と打ち合わせをしながら作業をすることになりますね。
 むしろ未経験の方のほうが、面白い作業内容かもしれません。コンサルティング系ボランティアであれば、簡単なデータ分析法を勉強できる機会となると思います(MBAなどビジネススクールで学ぶ内容であれば僕がお教えできるので、必要に応じて勉強していただきます)。政治系ボランティアであれば後援会組織運営などの活発な政治活動が具体的にできる機会となると思います。ご連絡は、プロフィールを書いて上記の僕のメールアドレスまでください。(随時募集)
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2009-07-27 08:32:25
麗しき批判者と醜くき改革者 パート2
(前回からの続き)

 このように、ざっくりと性質分類してみる中で、僕のこのブログはB5あたりを狙っていこうと心がけています(この僕の性質分類によってしまうと、ほとんどの個人ブログはBになるはずですね。これは分類とは呼べないほど適当なものですが、分類をするということ;typology自体がロジックの流れで重要であると認識していただければいいとおもいます。実際の社会分析での適用の際には、他の論者によるより精緻な分類をここに当てはめればいいということです)。ブログ上での文章にはすこし難解な表現を使いますが、論理構造を伝える最低限のものとして使用しています。とはいっても範囲の広い政治経済全般を扱っていますから、ターゲットが曖昧でして、エンターテイメント性をともなわなければ、まったく読まれないスクラップになってしまうことは明らかでしょう。
 現在のところ僕のブログには性質に多少のブレがあります。これはトピックを見つける作業というのがルーチン化されておらず、僕の日常生活から無作為・突発的に発生するものであるからです。これを避けるためにブログではありませんが営利メディアのラジオの番組などでは、読者からのお便りコーナーなどが設けられていますし、企業のブログでは、トピックの発見(提供)に経済的コストを支払っています、タレントのブログにおいても所属事務所の企業の経済行動により、そうした情報バックボーンが補完されているはずです。 
 そういったブログというものにおいて、単純に僕のリターンとしては「自己表現の場」(短期経済的リターンでない)である個人活動としてのブログにおいて、個人の可処分所得から多くのコストを支払うことができない根本的な制約条件をかかえていますから、「性質」のブレが生じてしまうことは仕方ないかなという範囲にあるとおもいます。
 同時に、「エンターテイメント性」においても、コストの制約がありますから、ブログというマーケットにおいて、僕のブログは競争劣位にたっていることは明らかでありましょう。


 さて、こうした制約を少しでも解消するために、ついに、ポケットマネー(可処分所得)から予算をひねり出すことにしました(もったいぶった言い方がさもしいですがw)。さすがに、民間営利企業(芸能人等の個人ブログも含む)、政府機関やマスコミのように「ブレイン」を1人すら抱えることはできませんから「性質」については、改善しにくいわけですが、この予算により「エンターテイメント性」を少しでも向上できれば、ブログの市場価値が増すという想定をしています。
 身銭を切って個人ブログに費やすというのは、すこしだけ道楽にしては度が過ぎますが、ブログを見ていただいている皆さんからのご意見・ご感想は非常に心強く、ビジネスの各業界、政治の業界においても中川コージという役割として行動する活力となります。これをリターンと看做すことを通じて、僕の可処分所得からの支出が合理性をもった行動ということができるでしょう(これを、友人から言わせれば、屁理屈ということはできそうですがww)。



 それでは、具体的な施策ですが、これはいくつかのプロジェクトに分散投資されます。多くはない予算ですから劇的な効果はないはずですが、ブログ閲覧者のみなさんに次第に露出されていきます。みなさん、お楽しみにお待ちくださいね。



kozi@事務所外

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Question:高級なものはほのかな自然の香りを楽しめる黄金色、琥珀色の甘ぁ~い対決。

Answer-left:「ミツバチたちの仕事の結晶を贅沢にいただきます!花の種類は蜜の香り、ミツバチ減少で高級品になっちゃうのはいや!トーストにつけたら最高ね、ハチミツ派」の方は下の左にある「← どんっ!」バナーをクリック

Answer-right:「国旗にまでしちゃうなんて、気合の入れ方が違うんだぜ。独特の香りにうっとり、ホットケーキにはアイスクリームとこのメープルシロップでしょ!」の方は下の右にある「ぽちっとな →」バナーをクリック

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