2009-10-02 10:28:16
諸侯たちの享楽 パート2

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(前回の続き)
また、後者の問題、つまり、有識者の心理観ではなく、実質的な直面する問題として、自由貿易がこれ以上すすむことへの弊害をみなければなりません。
 価格競争力をもつ状態(これ自体も永久的に価格競争力が続かないことに危惧があるのは当然ですが)にもかかわらずに、自由貿易を自ら規制したいという状況は世界的にもめずらしい状況であるでしょう。たとえば、A国で300円での製造単価のものをB国では50円で製造することができたならば、多くの他の諸条件を考慮しなければ当然ながら、B国は当該財に対して「比較競争力(Comparative Advantage)」をもつことは明確です。しかしながら、中国ではこうした国際状況であるにもかかわらず、政治的意図に基づいた国家政策のため、自由貿易により国際関税のほうが省間関税のほうが高い状況が発生しており、富める省(のなかの企業)は、国内に販売するよりも海外に輸出してしまう状況がうまれてしまっています。そうなりますと、確かに中国全体としては、豊かになるわけですが、実は、国内では商品が流通しているわけではなく、企業ないしは業界が国というボーダーではなく省というボーダーで分断され、資本の蓄積がゆがみます。富める省だけがより多くの資本を蓄積しさらに富んでいく状況が発生します。そして資本を蓄積した省(のなかの企業)はさらに、比較競争力をもち、国際的強くさらに「他の省の製品」よりも強く世界に進出していくわけです。
 すなわち、中国が国家として自由貿易が盛んになればなるほど、中国内の省間格差が広がっていくという構造になります。ですから、競合としてたとえば日本が「中国」という国を、これまでの世界が経験してきた国際貿易の議論におとしこんで、単純な「脅威」とみなすのは大きな間違いで、「中国」は小国を内包したものであって、これを「日本」(ないし世界)対「中国」というように、関連付けることは、誤った政策の原因になります(とりわけ、データ分析をする際に、Unit of Analysis(分析単位)を国とすることには、最も議論が多くなるのが中国であるといえます。)。



 ですから、一般的な議論のように、中国はこれからも自由貿易の恩恵を積極的にうけていくために、基軸通貨になりさらに・・・という議論は成立せず、実質的な(むしろ政治的な)ストッパーがそこにあることに、注意をすべきだとおもいます。その意味においては、人民元の基軸通貨化は、中国政府からみて歓迎されるべきものではないのかもしれません。



 以上、定性的調査によれば、「心理的パースペクティブからの意思決定」と「国際貿易論での新しいサンプル」ということから見まして、しばらくは、人民元基準通貨化への前段階としての「強いコミットメント」はでてこないのではないかと思います。もちろん、激しくゲームとルールが変化していますから、なんともいえませんが、少なくとも現在においては、そのような結論にいたるのではないかなと僕は分析しています。

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2009-09-30 15:22:19
諸侯たちの享楽 パート1

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 国慶節、中国建国60周年をむかえるにあたり、テレビ朝日の報道ステーションで人民元は世界基軸通貨になれるのか、というようなテーマを扱うことがあるそうです。
 これについて、中国経済をミクロとして観察する僕の立場として、取材ではありませんが内容に関連して北京の記者の方とお話をしました。詳しい内容については放送をごらんになっていただければいいかと思いますが、やはりこのテーマは非常に興味深い話題であることに間違いないでしょう。
 


中国が狙うは、人民元の基準通貨化か、アジア共同通貨(ACR:Asian Currency Unit)推進後の通貨内中心的立場か、または、IMFの特別引出権(SDR:special drawing rights)に関連した国際取引推進後の世界実質経済中心的立場か、はたまた、国内通貨という立場だけに固執するのか。多くの可能性ある議論のもと国家戦略のゆくえを誰が描こうとしているのか見ていくのは非常に面白いことです。
僕自身の有識者に対する取材(取材といっても、オフィシャルなものではなく、お話をする程度ですが、実質的に中国の国家戦略に関わる立場の方は、この話題に関して発言するのに慎重であることは当然ですから、雑談のなかで、あくまでも、個人的な見解としておききすることが多いです)でわかったことは、思いのほか自国通貨だけにとどまるのが適正、妥当というご意見が多かったことです。

 こうした中国の有識者の方々の論拠の集約は難しいですが、「通貨に対する国際的信用が生成されないだろう」ということと、「実質的に中国の立場として自由貿易がこれ以上すすむことに慎重だろう」という二つの意見があるように思われました。
 前者でいえば、外側から見て現状でどのようにうつっているのかわからないが、内側から見ればまだまだ国際的な信用を得るほどに安定的でないぞ、という意識が伝わってきました。それは、僕ら日本人(や中国外の国々)からみれば、勢いを増す中国経済、中国人民元ですが、内側の中国内からみれば、実際にはそれほど成熟しているものではないだろうという認識なのではないでしょうか。確かに、日本人の立場からすれば、成長率等のデータに「勢い」がありますから実際以上に過大評価することに、心理的につながることもありますし、中国人の立場からすれば、勝って兜の・・・、や、実るほど頭を垂れる・・・、という諺ではないですが、しっかりとこれから足元をかためなければ、浮き足立ってしまいむしろ方向性を見失うという心理が働いているのではないかと思います。
 こうした、有識者心理というのは、定性的データではありますが、組織管理でいえば、それが政策、組織戦略に反映されるのは当然ともいえます(Decision-MakingにおけるCognitive Perspective)。たとえば、慎重論が意思決定機関に多数を占めれば、実際にでてくる戦略はきわめて慎重なものになるのは明らかです。また、Cognitive Psychologyの議論を引用するならば、ネガティブな事象に対しては敏感になるというのがあります、逆に言えば、ポジティブな事象に対しては相対的に鈍感でありえます。経済成長という事象をポジティブとみなすか、ネガティブとみなすかは立場によりますが、中国側の有識者(ポジティブ)は鈍感(冷静・客観的)な中で謙虚になっているといえるでしょう。

 つまりは、もしそうした論拠にたてば、海外諸国の中国に対する経済成長に対する評価は、むしろ敏感すぎますから、中国内有識者の判断のほうが、実質を反映しているといえるのではないでしょうか。
 その中で、実際に政策がでてくるとするならば、おそらく「アグレッシブ」なものは出てこないのではないかと僕は分析しています。

(次回へ続く)

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2009-09-27 19:40:15
ブラッディーミスト

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 現在北京では、あらゆるところに武装警察が何らかの意図において哨戒中です(一応、巡察よりも一段階うえのような意味で、哨戒としておきましょう。)。歩道橋の上などに数人が立ち並び、街頭のいたるところでこの哨戒がみうけられますから、一般公民にとっては、それがどのような意図なのかはわからないながらも、十分な威嚇を意識できると思います。われわれ外国人居住者にとっても、なにか物々しい雰囲気が感じられますね。
 また、多くの日本での報道でご存知の方も多いかと思いますが、この一ヶ月は、国慶節の建国60周年パレードにむけた模擬軍事演習がたびたび(毎回突然実施がアナウンスされます)おこなわれまして、そのたびに、公共交通機関が閉鎖されたり、道路が閉鎖されたりしたものです。



 この中国建国60周年という節目に対しての、当局の「警戒」は相当の程度でありますから、僕がそれに関する意見をこのブログ等の通信手段で表明(好意的なものであるとしても)しますと、おそらく、何らかの規制が僕や僕の周辺にかかることになるでしょうし、それは、中国に居住する外国人として受け入れなければならない事実であると思います。
 
 僕は、一般的にいろいろなところで、言論をしますが、やはり、ジャーナリストではないわけであり、中国やその他の国にいるときには、その国のルールに従うべきと思っています。こうした態度はあくまでも、「お邪魔させてもらっている身分」としては、しかるべき態度であって、それを度を越して、日本人だからといって日本国内にいるときと同じように「言論の自由」という権利を振りかざすべきではないと思います。もちろん、日本にいる間には、自由に意見を出してもいいとは思います(僕は、かなり多くの日本国民の中国に対しての一般意見よりも遥かに敵対的ではないタイプであるわけですが。)。

 そのようなわけで、街の様子を見る限り、当局の姿勢は理解しましたので(かなりの警戒レベル)、せっかくの節目で、また面白い経済関係の話を最近ききましたので、こちらで書きたかったのですが、平穏に建国のイベントが終了してから、ゆっくりと書きたいと思います。

「間借り」をしている僕(外国人居住者)は、その家に住んでいる限り、家主に対して好意的、客観的なものであっても、意見の表明自体を控えるべきという意識を持たなければならいないでしょうね。

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2009-09-25 19:50:36
地域通貨としての月餅(1YBN=5.76RMB) パート2

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(前回からの続き)

 では、企業の動向をみてみましょう。ブランドとしては、ナショナルブランドはあるのでしょうか。実際の詳細なデータがありませんので、消費者視点のみでの観察としてみてみましょう。まず、北京地区では味多美(ウェイドーメイ:非上場:http://www.wdmcake.cn/)が競争優位のブランドのひとつとして確立をしています。これは、明らかで、街中の小規模個人商店でも、取り扱われていますし、さらに公共バス側面広告でも、圧倒的に見るケースが多いです。そのほか古参のブランドも多く、粽(ちまき)で有名な稲香村(http://www.daoxiangcun.org/)などもよく見かけます。カルフール等のスーパーマーケットにいきますと、月餅がブランドごとに陳列されています。
中国では、これだけ大きな商業イベントであるにもかかわらず、地区ごとに別のブランドがそれぞれ確立しているというのは面白い現象といえるでしょう(もちろんさらに都市化されていない地域にいけば、ブランドすらない可能性が高いです)。これは、実際に国際ビジネス(International Business)の議論でもありますが、省間流通障壁(国内地域障壁)のほうが、自由化の進む海外貿易障壁よりも高いために、国内他地域販売よりも、海外輸出販売のほうが税率の関係で、価格競争力をもつことがあるようです(世界でも唯一ともいえるでしょう)。もちろん、ここには、より高度な議論(複雑な要素)が入りますので、ここでの議論は割愛しますが、こうした得意な構造からナショナルブランドが育たない原因にもなっているといえるのではないでしょうか。地域で発展したブランドは、国内の他地域に展開するのが当然の流れとしてみられていた経営学において、これが、地域ブランドがナショナルブランドという成長の過程をとびこえて、海外でブランド力を増すという現象は非常に興味深いですね。

 また、これらの地域ブランド月餅についての、品質上(味)の差異を中国の友人たちにきいてみましたが、「とくにない」という回答がほとんどでした。つまり、おいしさのような機能で選択されているのではなく、完全に「ブランド力」という商業手法によって付加価値が増しているだけの財であるといえるかもしれません。


もはや、月餅という伝統的行事だけがのこり、そこに、ブランド力だけの差異(形骸と化した「味の差異」)が発生し、さらにそのブランド力もナショナルブランドが登場せず地域ブランドだけであるという状況の中、「品質の差別化」ならびに「グローバルブランド」という2つのポジショニング戦略をもってあらわれたのが、Daily Queen、ハーゲンダッツのアイスクリーム月餅、ならびにStarbucks、高級ホテルの高級インポートスウィーツ的月餅です。これらは、まったくもって伝統的な月餅のスタイルを踏襲した製造ではありませんが、はっきりいって僕の個人的感覚としては、相当においしいです(そもそも、アイスクリームが月餅というのは、便乗そして伝統の形骸化甚だしい限りですが。値段は伝統的月餅の5倍前後します)。
 地域ローカルブランドVS.グローバルブランドという、他国ではありえない面白い期間限定の戦いがみられる中国の中秋節、そこには、あいまいなナショナルブランドの戦略を挟まない徹底した、低価格か高付加価値という二極構造がみられます。それは、まさに、前近代的な舶来品か国内品かという構造に、最新の現代マーケティング科学をかぶせた火花といえるのではないでしょうか。

 
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2009-09-23 20:30:16
地域通貨としての月餅(1YBN=5.76RMB) パート1

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中国ではまもなく中秋節をむかえます。
日本でも、中華料理店(中華街などの中国資本系は特に)からも、個人商店として発売されるケースもありますし、また聘珍樓(http://www.heichin.com/)のような中華料理店ブランドとして全国展開されるケースもありますから、ご存知の方も多いと思いますが、「月餅(げっぺい)」を贈りあい、また食するという伝統行事が民間でおこなわれます。
 この月餅ですが、伝統的な月餅一個のカロリーはショートケーキ2個分よりもたかいものもあり、なかなか現代の健康志向のスウィーツとはいいがたいところもあります。一方で、新しく健康的な原材料、調理法にて製造された月餅も登場してきており、バリエーションに富んでいるといえるでしょう。
 さて、このように民間行事にからめた、ブランド戦略は最もエキサイティングに競争がおこなわれるものでありますね。日本のバレンタインでのチョコレート市場での競争は、日本で暮らしていれば、どのような地方にいっても、多く観察されることでしょう。中国における月餅競争も、消費者感覚としては激化の一途で、傍観するには大変おもしろくなっています。驚く無かれ、多くのブランドで、この中秋節の前には、「月餅予約ホットライン」として専用受付電話が用意され、さらには、ホームページでもトップページが月餅一色に染まり、その他媒体のあらゆる広告を月餅が飾っています。
 


 まず月餅という食品消費財の基本データとして、価格レンジですが、一個のむき出し販売から個別包装されさらに豪華なケースに入れられているものまであるなかで、一個あたりの単価としては、数元程度(もっと安いものもあるでしょう)から数百元程度までと非常にひろいものになっています。ここで味のバリエーションを書きますとあまりにも、基本定義から特殊なものまで、多すぎますので割愛しますが、簡単に月餅の基本構造を書きますと、中心部に原材料を異にした甘い餡(日本のものよりもねっとりとした餡子です)が入っており、鶏卵がまるごと入っていて、これを小麦粉でつくられた皮で覆い円形に成型したものが最も伝統的なものとなっているようです。餡もイチゴ餡、メロン餡など、さらにドライフルーツが入るものや、甘いものではなくチキンカレー月餅などもあります。ちょうど、日本のコンビニエンスストアで販売される「中華まん(肉まん、あんまん、クリーム、ピザ、カレー)」のように多くのバリエーションがあると想像すればよいかとおもいます(とはいえ、中華まんほど、中身に自由度がありませんので、カレーそのものをいれるのではなく、カレーの風味の甘い餡子のように、微妙な味のミックスになってしまいます)。
 そして、家庭内消費だけでなく、職場でも食べられますし(初対面のお客さんにふるまいながら、食べるというのもマナー違反ではないようです)、また月餅を贈りあうという習慣がゆえに、実質的な必要需要数よりもはるかに上乗せされて市場に流通しているように思われます(贈られた月餅の量は消費期限内に個人消費できないほど手元に残ることになります)。これが商業的に近年始まったものではないということですが、近代化とともに明らかに流通量は増えているでしょう。


(次回へ続く)

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