2009-10-31 11:59:44
アジア色の秋風にふかれて パート2

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(前回からの続きです)

 一方の、上海電気グループ(上海電気集団:Shanghaidianqi:シャンハイディエンチ:証券コード:hk2727:http://www.shanghai-electric.com/)については、1880年に創業し2005年に香港市場に上場した総合電器大手企業です。アキヤマインターナショナルからのリンクがデッドリンクでしたので、はたしてこの上海電気グループが、上場している上海電気集団であるのか、明確ではなかったのですが、上海電気の財務諸表の中に証拠をみつけました(証拠?)。表の一番下に「日本秋山国際株式会社」とありますが、これが間違いなくアキヤマインターナショナルでしょう。

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 資本としては、50%を保有しているようですが、そうすると、最大でモーニンググループが50%をもっているということですね。もし、上海電気が50%を超えて持っていれば、より公開的なM&Aであったといえますが、50%にとどまっているので、すこし非公開なM&Aの要素があり、単純に事業(ブランド)獲得目的のM&Aであったと位置づけることはできませんね。
ただし、私見ですが、このM&Aには、あまり怪しさは無く、僕としては、純粋に事業(ブランド)獲得目的であったところに、すこし上海電気が資本リスクを低下させるために、何らかの人的関係のあったモ社をいれたのではないかと思います(モ社としては、上場大手の中国電気と日本の小事業会社のシナジーからの純粋投資利益のため)。いくつかの公開的な機関投資家が上海電気以外の50%を分割して保有していれば、より「典型的な事業拡張のための中国資本による日本企業の買収劇」であったのですけど、現状ではブラックボックスが残ってしまいましたね。
 また、上海電気の2008年総売り上げは、600億人民元弱、40億人民元強です。オーナーシップは自社グループ保有ならびに、上海市政府の保有で60%を超えていますから、国有企業ということがいえますね(これを公開性が高いというかどうかは、また別の議論だとおもいますが)。



 このようにみますと、「秋山」の買収劇は、やはり、純粋な事業拡張目的のM&Aであったと、明確に位置づけることは困難です。すなわち、より透明度の高い市場原理に基づいた純粋な事業拡張目的であれば、それは、買収する側は、公開上場企業であって、国(政府)やその他発言力の強い単独のオーナーが存在せず、買収に際しては、100%の出資ないしは、公開上場企業のいくつかの機関投資家による分散的割り当てでの出資であるべきですよね。
 当然、こうした社会の公器的側面を重視した「純粋」である必要はまったくないのですが、外部からの企業観察としては、ブラックボックスが残ってしまうことになります。
次の問題として、「事業拡張目的のM&A」であったとして、はたして、「秋山」は、事業シナジーを生み出すことに成功しているかということが検討されますね。公開企業でない秋山について、これは詳細な情報を得られませんが、注目したいところであります。ある意味、「秋山」はフロンティアであり、これからの中国資本による日本企業の事業拡張目的のM&Aの成功の可否についての試金石ともいえるでしょう。

 買収から8年が経過し、そろそろ結果がでてくるでしょう。これに追随する、他の中国資本日本企業の状況はどうなっていくでしょうか、じっくりと観察していきたいと思います。


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2009-10-29 12:24:53
パテドカンパーニュ

最近食べてないなぁと思ったので、思いを馳せてブログに書いてみます。

 僕はパテやテリーヌといった、西洋風練り物(といっては、風情がありませんが)が大好きです。幼いころは、レストランでパテやテリーヌがフレンチのコース(高級なので、それほど頻度を高くいくわけではないので、特別な思い出が毎回あったと思います)に入っていると、本当にうれしかったのを記憶しています。
 次第に、最近では日本でも大手百貨店などで多くお惣菜食品フロア、いわゆるデパ地下(デリ)において、個々の店がオリジナルのパテやテリーヌを提供してくれるようになりましたね。イギリスにいたときには、百貨店でなく、スーパーでも多種多様なパテやテリーヌがあり、本当に毎日いろいろなところにいって購入してきまして、すべて制覇を目指していました。

ちなみに、wikipediaによればパテとは、「パテ(pâté)は肉や魚などの具材を細かく刻み、ペースト状あるいはムース状に練り上げたフランス料理。類似した料理にテリーヌがある。あるいは、それに由来する英語圏の料理。パティ (patty)。フランス料理のパテ・・・パテの語源はパイ生地(pâte)で、本来具材を小麦粉を使用した生地で包んだ料理の名称であったが、これが転じて生地の中に入れる具材を指すようになった。やがて、「練り物」一般をパテと呼称するようになり、現在では従来通りの生地で包んで食す他、スプレッドとしてパンやクラッカーなどに塗布して食したり、挽肉などを練り上げ、焼き上げてハンバーグとして食すなど、広く用いられる。」ということです。
テリーヌは、「テリーヌ(仏:terrine)とは、釉薬をかけたテラコッタ製の蓋付きの土鍋(原義)。現在では琺瑯引きの鋳鉄製の鍋もテリーヌに含まれる。1を用いたキャセロール料理。4を調理するための長方形または楕円形の型。1または3に、バターや豚の背脂を敷き、挽肉やすりつぶしたレバー、魚のすり身、切った野菜、香辛料などを混ぜたものを詰めてオーブンで焼いた料理。湯せんで火を通す場合もある。焼きあがった後、冷まして型から取り出して、1cmほどの厚さにスライスし、コース料理の前菜として供されることが多い。正確には容器のまま供したものだけがテリーヌと呼ばれ、型から出すとパテ(pâté)と呼ばれる。」ということです。

みてるだけでヨダレがでてしまいそうです。(笑

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フォアグラのパテは最高だと思いますが、それ以外にも有名なところでは、パテドカンパーニュ(田舎風パテ)などは、手ごろな値段で、楽しめますよね。とくにワインとの相性は抜群です!

 次に自分でつくるのならば、鴨とオレンジのミートパテ作りにチャレンジしてみたいですね。


もしブログごらんの皆さんが、東京など日本の都市部にお住まいであれば、おそらく多くのフレンチレストラン(比較的小さなところ、ビストロ的なところ)で、パテドカンパーニュは提供されていると思いますので、ぜひ、すこし寒くなってきたこの時期に、ワインで体を温めながら、濃厚なパテを楽しんでみませんか?

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2009-10-27 12:17:33
アジア色の秋風にふかれて パート1
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 僕の所属する北京大学大学院の親しい教授と話をしていたときに、先日中国でのもっともインパクト(イメージ)のあった日本企業のM&A(中国企業が日本企業を買収)についてお聞きしたところ、即答で「それならば、秋山の買収だよね。」ということでした。

 「秋山??」、中国語では、「qiushannチューシャン」と読みますが、その「チューシャン」という言葉に企業名としてまったく親近感がありません。最初その「チューシャン」という音から漢字が想像できずに、僕は、何度もききかえし、ようやくそれが「秋山」という漢字であるということがわかったしだいです。

実際に最近のインパクトのある中国企業による日本企業のM&Aの例では、蘇寧電器(Suningdianqi:スーニン:証券コード:sz002024:http://www.cnsuning.com/)の日本の家電量販店大手ラオックスの買収のほうがはるかにイメージとして強かったので、なぜ、きいたこともない「秋山」というのがでてくるのか興味深くおもいました。
どうも、教授によると、中国でのはじめての大掛かりな日本企業へのM&A として有名な事例であるということです。

 さっそく、教授からきいた基本情報をもとに調べてみましたが、「秋山」とは、アキヤマインターナショナル株式会社(2001年社名変更:旧社名は何でしょうか?:非上場:10億5000万円:http://www.akiyama-international.com/)で、事業内容は、「印刷機械及び製版・製本・包装機械の研究開発、設計、製造、販売、ならびにこれらの製品の部品設計、製造、販売及びアフターサービス業務」ということです。
 つまり、昭和23年(1948年)創業の同社が、2001年に中国資本のモーニングサイドグループと上海電気グループに買収され、完全中国資本(オーナーシップだけでなく、現代表取締役社長も中国籍の印国栄という方です。)の日本企業(ブランド)として、日本ならびに中国市場向けに事業を展開しているということのようですね。


モーニングサイドグループ(??)とは、ホームページ(http://www.morningside.com/EN/group.html)によりますと、香港のチャン一族によって設立された投資集団のようです。チャン一族は、この非公開のモーニングサイドグループ以外にも、上場企業の恒隆集団(ハンラン:Hang Lung Group Limited:証券コード:hk0010:http://www.hanglung.com/)と恒隆地産(Hang Lung Properties Limited:証券コード:hk0101:)のオーナーであるようです。
 要するに、すべてチャン一族の資本集団であって、とりわけモーニングサイドは、より私益に近い、非公開取引を行っているということでしょう。なかなか「怪しさ」が漂っていて面白いですね。僕は、ビジネスのこうしたすこし不透明かつ欲求をむき出しにした行動は、きわめて現実的で、存在の是非という問題ではなく、現実として発生してしかるべきところであると思いますから、ここで、富の集中の問題を語る必要はないでしょう。いやむしろ、こうした事実は、暗黙の了解として、資本主義世界を構成しているので、周知の事実としておくのがいいのでしょうね。


 一方の、上海電機グループについては、次回に書きます。


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2009-10-25 11:35:30
北京エイリアン

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 北京は地下鉄の新路線開通ラッシュです。

昨年2008年の夏季オリンピックを目処に都市計画として地下鉄新路線の開通が目指されてきました。ロンドンの地下鉄は運賃が高くて使いにくく、パリの地下鉄は使いやすく運賃が安価ですが、少しわかりにくい構造(僕がなれていないだけということもあるとおもいますが)かなと思います。東京は安価な上にかなり利便性も高いかとおもいます。
 北京の地下鉄は、北京の一般的な物価から考えても、安価であると思われますし、最近の新路線開通により、次第に便利になってきています。とはいっても、他の先進諸国の都市に比べて、まだかなり路線数は少ないと思いますが、今後も開通が予定されているわけですから、利便性は今後上昇していくでしょうね。

 都市計画上の地下鉄の利便性は、地上の交通渋滞の緩和、エネルギー資源の効率利用、都市景観の保持、災害時の利用などを考えますと、きわめて高いのだろうと素人ながらに思います。そのように考えますと、他の発展途上の都市では、地下鉄網が整備されていないところが多くあるわけですから、コスト等なんらかの大きな建設上の障害というのがあるのでしょうね(都市防衛上の障害は、北京がうまくやっているわけですから、他都市で解決できないとは思えませんので)。



 僕の住んでいる北京大学付近に、先日新しく駅ができまして、商業中心地区までは非常に便利になりました。これはすごくありがたいことで、北京ではタクシーを使うと、交通渋滞のため時間を予測することが難しい程度が、他都市よりも強く反映されますので(東京でもタクシーよりも電車のほうが時間予測はしやすいですが、北京の地上ではもっと強く「混沌Chaos」がまちかまえています!)、また、北京大学付近より商業地区へは、混雑時には1時間半もタクシーでかかることもあり、地下鉄はきわめて効率的な移動手段となります。

 そういえば、ふと思ったのですが(都市交通学のようなものになるのでしょうか?)、地下鉄が発達すれば、他の伝統的交通手段の産業は影響を確実にうけますよね。それは、産業構造学的には、「代替品」の登場によって、産業内競争ではなく、当該産業そのものが市場縮小という影響を余儀なくされる状態なわけですが、そのあたりのバランスは、このまま、北京で地下鉄網が発達した場合にどのように数値的に変化が予測されているのでしょうかね。
 より具体的には、地下鉄での移動手段利用者が向上すれば、第一次にはバス、タクシー、自家用車の利用が減少しますし、第二次(派生産業)的利用減少には、ガソリンスタンドなどが該当するでしょうか。

 北京のように、2000年以降(つまりすでに車文化が十分に定着している)に急速に地下鉄網が発達し、なおかつこれだけの人口移動が多い都市は、他の都市では経験していないはずなので、歴史的にも初めて、巨大な産業の「代替品」シフトが目に見えてわかるような気がします。


 地下鉄がこれからどんどん整備されて、いまの北京の代名詞ともいえる交通渋滞がなくなるどころか、地上道路がガラガラになるのか、はたまた、相変わらず地下鉄も、地上道路も満杯の状態で、都市機能として新たな交通手段を待望するだけなのか。「見える化」されるのを観察するのは面白いですね。まるで人がバクテリアのように動くのを観察する動態的ライフゲームみたいです(こんな感じ↓?)。


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2009-10-21 20:10:09
鼻センサーの活性(五感は総体的な上方シフトなのか)

Global Product Planning ONLINE-SHOP.jpg


 前にもこのブログで書きましたが、「香り・匂い」というものに、生活空間で楽しむために十分なだけの知識と感性をみにつけるようにしています。当然ながらその程度は、プロフェッショナルのものではありませんが、音楽や食事(クッキング含む)、絵画鑑賞と同様に、楽しめるだけのほどほどの、感覚をもっていることは、生活を豊かにするのだと思います。

さて、そうした嗅覚を媒介とした芸術干渉としての「香り」を楽しむために、それは部屋に漂うアロマというかたちをとったり、身体に付着させる香水という形をとったりさまざまなわけですが、最近アロマキャンドルが手放せません。もともとイギリスで生活をしていたときに、イギリス人のみなさんが、日常的にキャンドルをつかっていることに、とても文化的な差異を感じ、同時にあこがれもありましたが、やはり、日本の家屋でこれを使用しますと、どうも「ろうそく」という感じがしまして、怪しさが漂ってしまいます。
和室で、畳の部屋ではどうしても「アロマキャンドル」というよりも、「香り蝋燭」というコトバが似合ってしまいそうです。それに安全性の問題もありますね。日本でこれをつかうと、僕の家は木造ですから、どうも倒して火事になってしまうのではないかと心配になってしまいます。
西洋の家でしたら、やはり、そうしたキャンドルが合う雰囲気だけでなく、安全性からも適しているのでしょうね。



ところが、この「アロマキャンドル」の貿易(海外→日本)に関するビジネスの相談を海外の方からうけまして、サンプルをいただくことがありました。確かにこれまで、アロマキャンドルをちょこちょこと買っていたのですが、本格的に楽しんではいませんでした。このサンプルを使用してみたのをきっかけに、音楽をききながら、このキャンドルの香りを楽しむ時間というのがとても心地よいものであると思うようになりました。
 そこで、フランスのディプティック(http://www.diptyqueparis.com/)やヤンキーキャンドル(http://www.yankeecandle.com/)という世界的に有名なアロマキャンドルをいくつか買い漁ってみました。前者は日本での小売価格としてはかなり高額(こぶし大のもので、6000日本円以上)なのですが、落ち着いた香りで、後者は手ごろな価格で、パンチのきいた香りという感じです。ともに、アロマエッセンスの含有量は高く、非常に心地よい香りを放ちます。

 中国の家でつかっていますが、外から帰ってきたときのギャップが非常にあって面白いです。日本ですと、それほどギャップは感じないのですが、中国では、「すっぱい匂い」が街中のいたるところでしておりまして、そこから家につくと、香りという色がまったく異なることを感じます(このギャップが僕のアロマへの興味を助長します。)。



 コンサルティングのビジネスとして関わりますので、製品知識としてある程度知っておく必要があり、調べなければならないことが多いのですが、アロマキャンドルの世界もなかなか面白いですね。とりわけ、自然由来の成分の含有量によってその価格がきまりますし、たしかにそうしたある程度値段の高いものは、そのブランド価値に対する投資プレミアムを減じたとしても、十分なコストパフォーマンスの高いものであるように思われます。
 実際に、僕も、おいしい食事と、きれいな旋律の音楽とともに、このアロマキャンドルを楽しむわけですが、他の「芸術」に敏感になればなるほど、それ以外の芸術とのコラボレーションによって、より「共鳴効果」が生じて、生活が豊かになっていくようです。

 味覚(グルメ)・聴覚(音楽)に加えて、嗅覚の洗練へのチャレンジは始まったばかりですが、まずは第一歩すすめたかなというところでしょうか。


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