2011-02-20 01:24:10
ベーグルを5つ食べるという猿真似、そしてサルモネラ

peanutbutter_baby1.jpg



 2月の前半は中国が旧正月期間だったので、日本にしばらくいて仕事をこなしていました。政治関連では、かなり多くの現職・現職ではないが政治活動中の諸先輩方にお会いする機会を得ました。

ビジネスの世界と政治の世界を行ったり来たりしている僕にとっては、政治の世界はやはり「じっとり」としています。良い側面は「暖かさ」を感じるところでありまして、悪い側面は「選挙・政局ばかりが気になる、粘着質の競争(何のために活動しているかわからない)」を感じるところでもあります。
一方でビジネスの世界は「はっきり」としています。良い側面は問題が「理論的」に解決されるところでありまして、共通言語がわかりやすく、白黒がはっきりつくところです。悪い側面は「ビジネスだけの関係、利益が第一主義」でありまして、友人関係や親しみ以上に、利益関係が優先されるものでありますから、感情的に嫌な相手でも関係なくパートナーともなりえます(僕はあまりそういった関係は好きではありませんが、時にはクライアントさんがそうなることもあります。)。

 そんな中では、政治の世界なのに、感情論などに帰着せず、理路整然と議論ができたときには、大変心地良く思いますし、また、ビジネスの世界なのに、人間関係に基づいて感情的温かさを感じながらプロジェクトをすすめることができるときには、最高の心地で活動に没頭できるなぁとつくづく思います。



 そうそれで本題に戻りますが、今回の期間に幾人かの政治活動家の方と「ロジカルな議論」ができて、大変心地よく思ったのでした。こうした先輩方とこれからの日本の国益を考えて政策立案ができていければ嬉しい、と強く思うことができました。党利党略、選挙と策謀・・・こういったものは、抜きにして日本の良くすることだけを一直線に見つめて考えている方との交流は、まるで・・・・・んーそうですね、、、喩えようがないですが、中学生の時にとても可愛い女性と話しているときの緊張感と、二泊三日の温泉旅行の一泊目のときの深夜の露天風呂に時間を気にしないで入っている様な開放感、との交互の感情起伏に、京懐石の八寸やフレンチのオードブルの様な目新しい鮮やかさという楽しさが一定にふりかかったような、そんな対話の時間が流れるわけです。

 今日は、「選挙」については、あれこれここで言いません。
日本国という国家をなんとか、なんとか、有力な世界の位置に留めておきたいと、そうした優秀な政治活動家の皆様と共に志をもち、中川幸司も心を引き締めていきます!


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2011-02-17 12:09:08
ニーハオ!エメンタール・コージあるよ。
emmenthaler.jpg

 こんにちは、「中川スチュワート」です!

って、すごい違和感のある出だしですが、みなさん英語名を持っていますか?
英語圏の知人たちは、英語名を別につくる必要ないわけですが、その他の海外の国の中でも中国の知人は、海外との関わりの多い仕事をしている方については、ほとんどが英語名を持っているようです(アラブ圏の友人は、どちらかというとそのままの名前を使っている友人が多いです。母集団の実態は不確かでありますが・・・)。そのうち、30人くらいに聞いたところによると、高校か大学のころに決めるそうで、なにか、それは普通のことで、ちょうど、日本で言えば、ネット上のハンドルネームを決めるようなものに近いようですね。
主な目的は、世界共通的に発音しやすくするということですね。

 日本のビジネスパーソンでも、海外との取引が多い場合には、堂々と名刺に英語名を表記していることがありますね。ジャック高田(仮名)とか前山ジョン(仮名)とかなわけです。僕の苗字はNAKAGAWAでありまして、実際のところ、これは言いにくいところがあるので、海外では名前のKOJIだけを言う場合があります。僕にとっては、苗字は英語名の必要があるのですが、名前がそのままでも簡単なわけです。海外の方でも、万国共通で簡単に僕の名前「KOJI」を発音できます。
となると、もし英語名をその目的として、NAKAGAWAの言いづらさを排除するために用いるとすれば、例えば、「ガンレー幸司」とか、「バクスター幸司」とかそんなのになるのですが、、、まぁだったら、KOJIだけでいいのでは、ということになり、ずっと英語名を使用することがありませんでした。

 つまり、「NAKAGAWA+英語名」は結局全体的に発音しにくさは解消されないので、必要がないのですが、「英語名+KOJI」はあってもいいかなぁとも思ったことがありました(実際には呼称がKOJIで済むので必要もない)。
それで、ここで発表ですが、実は、僕はイギリスに滞在していた頃から「封印して」いた英語名があります。10年近く封印していた名前、KOJI EMMENTHALERです。うーん、意味がない!!(笑)。NAKAGAWAのほうがむしろEMMENTHALER(ちなみこれはフランス語綴り。英語で綴るとEmmentalです。無駄なこだわりです。)よりも言いやすい(笑)。英語名をつけるということの目的である、「言いやすさ」の目的をガッツリと無視したすばらしくナンセンスな名前をイギリスの友人と考えたのでした。ちなみに、このEMMENTHALERとは、チーズの一種で、エメンタールチーズというやつです。漫画にでてくるような大きな穴のあいたチーズです。僕が好きだから名付けたというだけのものでして、ナンセンスこの上ない、僕の英語名「エメンタール・コージ」。


 そのうち名刺に、日本名は「中川幸司」として、英文表記などに「KOJI NAKAGAWA」ではなく、「KOJI EMMENTHALER」と書いてみようかな、などと密かに思っていますw



※ちょいかじりポリネタ。民主党(執行部)と公明党との距離が遠くなり、必要ないとはいえ、社民も鳩山発言から一応さらに遠くなり。民主党内部は小沢氏系一派が民主会派離脱という事実上の党分裂の明確化。民主党が外と内の力学から瓦解し、その後一時的に反民主主流の自民党が復興するも、経済成長に強い構造の自民は、経済没落に弱い構造は変わらず、結局それも瓦解か、分裂。小政党のポピュリズムの時代突入後、負の意義としての「ヒトラー役」が誕生する恐ろしさ。

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2011-02-12 11:59:30
八百長国家

sumo_nyc.jpg


 最近、角界が揺れていますねぇ。力士同士の八百長試合や、それを隠蔽する組織ぐるみの体質、調査委員会の機能不全、誤った国技という認識などなど、度の過ぎた既得権益にありがちな最悪の事態になっています。
 すべては、国技という曖昧な定義から始まっていて、「国技」という神聖性と「興行」という世俗性の二律背反を不明確に同時に有することは、組織内部に大きなグレーゾーンを生み出し、どっちつかずの状態(Stuck in the middle)になってしまい、結果として組織の腐敗(Collapse)を産んでしまいます。


 さて、国家という行政執行主体(主権ではない)と国民という主権者の関係も、誤解をおそれずに言及するならば、興行主と観衆といなくもありません。はたして、国家が行うことは、「神事」か「興行」か・・・。もちろんそのどちらでもない、というのは分かっていますが、本音と建前という観点からみてみると、「ヒトがヒトのために行うサービス」である以上それは、「神事」ではなく、「興行」的な要素を多分に含みます。
 もっとお硬く言えば、情報が非対称であることが、是とされるわけです。もし、すべての情報が国民に開示されてしまうことは、国民の瞬間的な情報処理能力を超えてしまい、むしろ誤ったポピュリズムへと流れていく危険がある中で、一方で、過度な国家中枢への情報集中は権力の暴走へと流れていく危険がある中で、双方の情報バランスを「綱渡り的」に保った状態が、我らが「民主主義」であることはいうまでもありません。(ちなみに、いまの中国の体制では、国家が完全八百長試合をやっていることを、国民が納得しているので観戦すらしない、ゆえに国民は他のことに集中し、国家も国民を気にしない。という状態。それはそれで良いのか悪いのかは判断つきませんが、何らかの独特な分業体制かな。)

 さきほどラジオを聞いていましたら、八百長というものに、粋な八百長と悪い八百長があるようです。粋な八百長というのは、英語で言うところのwhite lieに近いもので、相手のことを思って、相手の利になるように、相手がわからないように、(たとえ自分が不利益になったとしても)、ある種の言動をとるというものであるようです。悪い八百長とは、単に自己中心的な利益追求型の言動であり、経営学で機会主義的行動(Opportunistic behavior)とよばれるものでもあります。



 我が日本が現行民主主義体制において、一定の度合いで「興行」であるとしますと、国家(政治家+官僚)と国民の間にあるのが、「粋な八百長」か「悪い八百長」かということが大きな議論なのだと思います。


 今回の相撲八百長事件では、相撲の世界は、「エンターテイメントなのか、神聖な儀式なのか」ということをまずは結論づけて、曖昧な状況の打破を議論しなければ解決されないでしょうが、それでもやはり、すべての日本国民の生命にかかわることではないわけです。それよりも、もし、国家の運営役員会である国会、そしてその構成員の国会議員が「悪い八百長」をやっているとしたら、うーむ、これは、相撲の問題の比ではなく莫大な数の不幸な日本国民をうむことになってしまいます。


「粋な八百長」ができる政治家は優れていますが、どーやら、国会には「悪い八百長しか出来ない政治家」と「まったく八百長が出来ない政治家」が多いような気がします。
 じっくりと、我々国民はその試合を観察しましょう、相撲と違って、観戦チケットを買うだけでなく、土俵に上がる力士そのものを選ぶ権利を我々は持っているのですから!



 ※前原外務大臣、ロシアで奮闘(?)してますね、なんか発言が過激なのはパフォーマンスとしてもいいのですが、ちょっと空回りかしら。。


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2011-02-10 13:27:06
信長と角栄と鬼
 今日の焼き物道楽は、「鬼萩」です。

僕が日本で最も好きな陶芸家さん10人を挙げるとしたら、そのお一人に入るのが、山根清玩先生(光彩庵)です。「青萩」の清玩ブルーと呼ばれるような鮮やかな青色で有名で、そのブルーは純粋にカッコイイのですが、やはり、迫力という意味では、「鬼萩」の強烈なインパクトにはかなわないかなぁと思います。

 山根先生の作品だけでなく、「鬼萩」で僕が最もほしい物がいくつかありますが、何しろそういったものは、「茶」の世界のものでして、まぁ価格がものすごい高額になっています。数十万どころか、数百万円するわけですね。。。美術品の部類に属するわけで僕が個人としてそういったものを所有するのは、「人生の道楽目標」のひとつとしてあとあとまでとっておこうとおもいます(負け惜しみ!?)。

 そういった意味では、山根先生の作品は「今のところ」リーズナブルな価格設定でして(これから人気がでてくれば一気に高額になるかもしれませんが)、非常に気に入っています。たとえば、下の鬼萩作品。いかがでしょうか。かなりインパクトの強い茶碗だと思いませんか?


s_DSC02451.jpg

ずっしりと重いです。ものすごい迫力!!

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 おいしい和菓子などを買ったときに、こういった自分の気に入ったお茶碗で抹茶をたててのむのはとても幸せな気分になります。僕は正式な「茶道」を学んでいないので、正しい手法とはいえませんが、単に「抹茶を味わい、茶碗をながめ」という時間は、忙しい日常の中でとてもスローな「区切られた時間」となって、僕には至福なひとときになります。
 美味しいお菓子を横におきながら、シャカシャカと抹茶をたてている時間は幸せな時間そのものです。

 この鬼萩に抹茶グリーンが乗る様子は、最高の美的なコントラストです。いまではあまりみな抹茶をたてませんが、「茶道」というよりも、こんなスローな時間を共有できる「お茶友」がほしいなぁと思います。

 そうそう、戦国の時代に武士・大名の間での「政治」は、ちょっと前の高度経済成長期の日本の政界のような「料亭」ではなく、「茶室」で動いたわけです。だから茶道具ひとつの「所有欲」のために織田信長が戦争を起こすようなこともあったわけですね。
いまの日本の「政治」をみれば「高級料亭」政治は比較的なくなってきたわけですが、日本経済が傾いている中で、再度、「密室」というネガティブな意味ではなく、「交流の場」というポジティブな意味で、政治が「茶室」でも語られたら面白いなぁと、政治と茶の共通点も活動の渦中にいる僕はおもってしまったりする「職業病」もあったりします(笑)。
その「わびさび」「謙虚な感性」「日本のつつましやかな感性」を政治に還流させるのっていうのは、「高級料亭」よりも「茶室」だと思うんですよね。どうしても「高級料亭」だと一般的な所得水準で行けるようなところではない。だから、「交流の場」ということはいいのですが、それだけではなくて「特権階級的意識」がついてしまうのだと思います。そして政治とカネの話題(政治資金管理団体などのずさんな経費管理)へと続いていくわけです。 
却って「茶道」の世界の人間が権力的意識だけでなく、実権を握るようになっては、これまた行き過ぎではありますが・・・。


 まぁともかく、このスローな時間の「主役道具」のひとつである、「茶碗」。「鬼萩」はパンチ力凄いです。我々庶民は、こういったもので、気兼ねなくお菓子、お茶を楽しめればいいのだろうなぁと思います。


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2011-02-08 02:33:41
リクルート歳時記

recruiting.jpg


 このところ、就職活動中の大学生さんから、就職活動や将来についての相談を受けることが多いです。時期的にもこれから本格化するということもあって、要は毎年の「風物詩」でもありますね。

 僕が、企業家として経験したことというのは、あくまでもマネージャーとしてその人的資源をいかに活用するかということなので、ある程度の小さなサイズの企業がどういった人材をほしいかという一般論については助言できます。それから、経営学者として、より大局的にどういった人材が企業から求められるのかもアカデミックに分かります。その他、僕が政治活動家という立場、そしてNPO、NGOに関わる者の立場としては、営利企業だけでなく何かに向かって社会に貢献するということについて助言できます。

 いずれにしても、いろいろな社会に関わる立場としての僕がいるわけで、そしてその僕が、これまでに経験したことを伝えることができるいい機会なので、少しでも、みなさんの助力になっていればと思って一生懸命お話をさせてもらいます。
 自分の、僕というたった一人の日本国民の意見が、その相手の人生を左右してしまうかもしれない最もインパクトの大きい時期での助言ということわけで、、、やはり、僕も非常に気合が入るものです。



 僕はいつも、「教える」ということは、とても傲慢であるといつも感じてしまうことです。中国でも経営学を社会人学生さんに教えることが有りますし、「教える」という機会は少ないわけではないのですが、どうも、「謙虚さ」に欠けるのではないかという不安がつきまといます。もちろん、その「役」として、自信を持って話しているわけですが、心のなかでは「傲慢になりすぎていないか」と不安でたまりません。

 「役割」としての「自信を持った態度」

 「本質」としての「傲慢な態度」
は同一ではなくて、僕はやはり「本質」は「謙虚な態度」であるべきであると思っています。
故に、「自信を持った振る舞いと、謙虚さのあるオーラ(言葉のテンションも含む)」
この複数相関がとても難しいなぁとこの時期はとくに感じます。
医師、弁護士、会計士等々、クライアントに対する「知識の偏在」が職業的専門性として生業になっている立場のみなさんはいつもこうした問題に直面しているのだろうなぁと思うと、頭があがらないおもいです(殆どという訳では無いと思いますが・・・。)。

 そして、僕がアドバイスした就職活動中の皆さんが、上手く自分に合った社会との関わり方(企業就職・ベンチャー設立・資格試験・留学・国際組織・・・)をみつけられることができればなぁと切に思います。


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