2011-07-17 16:04:25
湖南省長沙市ACGイベント、失敗は正露丸を持って行かなかったことだけ!
01s-DSCF4284.jpg
(宣伝部の方が一番良いブースを無償提供してくれました、ちょっと大きすぎでした。VIP招待ブースのような感じです。)

02s-DSCF4286.jpg
(日本側スタッフとボランティアの現地の学生スタッフ、メイドの格好をして資料配布を手伝ってくれました。)

03s-DSCF4282.jpg
(僕は初日の最初しかブースにはおりませんでしたが、一般見学者の方もかなり多かったようです。)

前回のブログエントリーであげたイベントの湖南省長沙から帰ってきました!

途中でスタッフのパスポートが盗まれる、僕自身が食あたりするなどのトラブルはありましたが、出展の目的は達成され、さらに予想以上の優良な現地企業とのつながり、多くのメディアにもとりあげられましたので、予測以上の成果を挙げられたイベント出展となりました。

 日本のコミケ(コミックマーケット:日本最大のアニメ・漫画・ゲーム等の民間イベント。Wikiによれば2009年は期間中来場者数は3日間で過去最高56万人だったとのことです。)同様に企業出展だけでなく、同人誌イベント会場も併設されていました。この同人誌会場はなかなかの凄い熱気でしたが、僕が代表として対応したのは主に政府関係と最大手企業のトップの方達でしたので、どちらかというとより深い話というか、日本と中国の産業的連携、中国内におけるACG産業の政治的ポジションなどいろいろ話しました。
 

04s-DSCF4269.jpg
(会場内:コスプレも盛況、街中でも躊躇なくコスプレの格好のまま歩いていました。)

その従業員を数千人抱えて、また施設も、PC環境などのインフラも整っている中国内の超大手企業ですと、この企業の作品を、中国全土のテレビ局(ローカル局含む)までいれて毎日数百のテレビ局で、のべ合計1万分放映しているそうです。1万分ですよ、1万分。これはさすがにすごい規模でしたね。が、しかーし、確かに映像技術は高いものの、作品の「設定の深み」が日本の比べ物にならないくらいに薄くて、ほとんどが「動物もの」でした。ですから、日本の1970年代というかそのあたりの数世代前の作品を、3D技術をフルにつかって、音響も最高に良くして「リメイク」したら、こんな感じになるというような作品ばかりでありまして、やはりこの辺りの「設定」「コーディネーション」などが、日本のアニメが秀でているといわれる要素だと改めて実感しましたね。


05s-DSCF4289.jpg
(大手のアニメ製作会社の自社ビル内)

06s-DSCF4295.jpg
(同じビル内のアテレコスタジオ・声優さんです。ハードウェアだけでなくて、こういった労働集約的な技術も決して低くはないです。問題は作品すべてに共通するクリエィティビティーの欠如。ところで僕は、あまりにも暑すぎて、さすがにノーネクタイ・くーるびずで失礼。)

これらエンタメ産業交流について、著作権の問題を解決するとかは、実はそれほど重要なことではないです。なぜなら、もはやその問題は一朝一夕に解決できるものではないほどの根深い問題で、おそらくこれが解決されるのを待っていたら、日本国内需要が縮小し、中国の国内需要が拡大する中で、日本企業の「クリエィティビティー」優位もいつまで続くのかわからず、単純に日本のエンタメ産業が衰退するだけだからです。つまり、日本の産業はある意味長期的には、背水の陣でありまして、中国の著作権問題解決を待っていられない、ゆえに、「問題ではない」ということです。

もちろん、この著作権問題が、今回の上海―北京の中国版新幹線のように、技術特許の問題と同じですから、解決されないよりも、解決されたほうが良いわけですが、我が国日本は、米国やEU諸国のようには、地理的にも近く、資源依存関係の影響が強いため、それを待っていられないというだけの話であります。


 というわけで、一方では「著作権・技術・特許」問題に対して正式に抗議する立場を崩さないながらも、いまある、中国のもりあがるエンタメ・ACG産業の流れに従って、無理なく産業交流ができるカタチにする必要が有るんですね。文化交流ということでやんわりと、臭いものにフタをする態度ではなくて、産業交流を加速させていきたいと思います。


-----------------------------------------------------------



Thank you !:この記事閲覧しましたら下記、右か左のバナーのクリックをお願いします。1日1クリック。もし可能であれば、両方のクリックがありがたいと思います。by 中川コージ

人気ブログランキングへにほんブログ村 経営ブログへ

※上の2つのバナーは関連した情報ランキングへのリンクです。
クリックしていただけると、ランキングが上がりブログを見ていただける方が増えるそうです。現在2つのランキングに参加いたしております。いずれかでも構いませんのでクリックお願いいたします。


Link to Japan Innovation Project

-----------------------------------------------------------
著作権等ご注意詳細はコチラ(リンク先下部参照)
-----------------------------------------------------------
| comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
2011-07-13 15:40:03
政府高官との交渉へGO!長沙で調査!

日中アニメ産業連合会.gif

ただいまから長沙のイベントに行って参ります。目的は2つ。1つは「COOL JAPAN」のブースの主催。もう1つは、政府高官との日中のアニメ・コンテンツ産業等について直接対話です。

http://www.yubarifilm.com/2011/
http://www.jc-acg.jp/index.html

今回はVIPとして省政府・市政府から僕と僕が代表を務める社団が直接招待をうけましたので、話が一気に進む様子です。これまで日本と中国のエンタメ産業を研究してきましたが、今回は学術研究を離れて、より産業レベルの地に足についた交流になりますね!

 これで、知財や著作権・特許技術関連の問題がやまずみの中国管理ではありますが、具体的に如何に解決していくかということは、中国政府のみなさんも舵取りをしっかり考えています。(決して、野放しで良いとはおもっていません。)そうした問題は、実は日本というガイヤの我々よりも遥かに危惧している問題ですので、これについての意見交換もできるとおもいます。
 これによって、日本の第三次産業の進出もバックアップ出来れば、中国の産業にとっても、日本の産業にとっても、ともに協調してグローバルレベルで戦える産業になるので、この橋掛かりにまずは今回チャレンジしてきます。

 「漫画」や「アニメ」「ゲーム」(いわゆるACG)の作品そのものにはかなり素人な僕ではありますが(笑)、産業としては日本にとって重要な産業・コンテンツ産業になってくると考えているので、また、それなりに勉強もして研究データも頭に入っているので、これで政府の高官と直で交渉できるのは良い機会と思っています。それではがんばってきま~す!


-----------------------------------------------------------



Thank you !:この記事閲覧しましたら下記、右か左のバナーのクリックをお願いします。1日1クリック。もし可能であれば、両方のクリックがありがたいと思います。by 中川コージ

人気ブログランキングへにほんブログ村 経営ブログへ

※上の2つのバナーは関連した情報ランキングへのリンクです。
クリックしていただけると、ランキングが上がりブログを見ていただける方が増えるそうです。現在2つのランキングに参加いたしております。いずれかでも構いませんのでクリックお願いいたします。


Link to Japan Innovation Project

-----------------------------------------------------------
著作権等ご注意詳細はコチラ(リンク先下部参照)
-----------------------------------------------------------
| comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
2011-07-09 21:12:58
人治主義18番はどちらの国?

WS000022.JPG

 先週北京大学の大学院時代の友人と話していて、彼は中国のIT関連国営企業のひとつ「方正集団(Founder):元々はITをベースに現在は、医薬・金融などにも進出している巨大コングロマリット:http://www.founder.com/」で幹部になっていました。もともと中国外運(シノトランス:http://www.sinotrans.co.jp/)というこれまた国営企業に就職をしたのですが、そこから一本釣りのようにヘッドハンティングされてこの方正集団に中途採用されたわけです。
 いまその方正集団では、幹部養成学校の担当でグループ全社員3万人のうち、幹部候補数百人に対してトレーニングをおこなっています。うーむすごい人数ですねぇ、実際グループと言っても支配権ある子会社、孫会社、ひ孫会社だけをさしていますから、直接関連企業、直接下請企業までいれたら、数十万人はいくそうです。その中の幹部数百人に対してトレーニングというのはなかなです。彼自身の将来キャリアをきけば、いまはまだ方正集団の役員にCHRO(chief human resources officer:人的資源最高責任者、CFOやCOOなどと同列)という役職がないようで、このポストにつくことが目標のようです。その意味では、新しいポストになるようなので、若手の登用で彼は一気にそのポストにのぼるかもしれません、僕も友人としては非常に楽しみです。
 もちろん、そういった彼自身のキャリアアップだけでなく、この科学的な人的管理手法は非常に発達しているなぁと感じました。人事(Personnel)ではなくて、HR(Human resources)であって、欧米から科学的な管理手法を学んだエリートたちが方正に海外から戻ってきています。そして、日本のような正社員・新卒主義などにとらわれず、かといって中国式にカスタマイズされているのでドライになりすぎず(成果主義のみで、脱落者は即解雇というようなドライになりすぎず)、バランスをうまくとりながら運営されていく、そしてそうした人材管理技術を年々高めていっているのが、よーくわかりました。

 一方で、同じく日本のホンダの広州につとめる中国人の友人からの話もききました。ちょうど、いまホンダの向上で日本語通訳をやっているそうですが、その工場のうちわけは、日本人工場長と現地中国人工場長そして、通訳をはさんで、その他ローカルスタッフという構成らしいです。このときに、いつも日本人工場長と現地ローカルスタッフの間でトラブルが起きるとこの通訳が双方の怒りをうけることになり、大変な職場だということでした。こうしたいわゆる、通訳主義、通訳政治が横行してしまっていて、労働争議の火種にいつでもなっているとききます。
 他国の企業が中国ではこのような状況ではないということで、これはひとえに、日本の駐在スタッフが「現地言語」を勉強する気がないということから発生しているようです。むむむ、堕ちたる日本経済帝国主義。これでは、良い時代はつづくわけはありません。
 ホンダに限らず、多くの日本企業がこんな様子ですから、非常に残念ですね。製品製造技術等で先進的なのは良いです、でもこうしたマネジメント的な技術がここまで杜撰だと、中国がこれまで杜撰だったマネジメント技術を飛躍的に発展させている中で、はたして競争力はいつ逆転するのか・・・、秒読み段階に入っているのかもしれませんね。

 日本の製造業の駐在員のみなさんに聞くと、みな多くが「うちの会社はいつまでたっても巨大な中小企業だから」といいます。これはつまり、「技術が高いために売上があがり、世界規模の会社に成長したが、マネジメント技術が追いついていない」、ということでしょう。本社主義・通訳主義・給料格差主義・・・、こうした植民地的な考えは、日本企業をかならずや危険な状態におとしいれます。方正集団の話をきいて、ますますその中国企業のソフト的な技術の向上を理解しました。グローバル日本企業、赤信号点灯であります。


-----------------------------------------------------------



Thank you !:この記事閲覧しましたら下記、右か左のバナーのクリックをお願いします。1日1クリック。もし可能であれば、両方のクリックがありがたいと思います。by 中川コージ

人気ブログランキングへにほんブログ村 経営ブログへ

※上の2つのバナーは関連した情報ランキングへのリンクです。
クリックしていただけると、ランキングが上がりブログを見ていただける方が増えるそうです。現在2つのランキングに参加いたしております。いずれかでも構いませんのでクリックお願いいたします。


Link to Japan Innovation Project

-----------------------------------------------------------
著作権等ご注意詳細はコチラ(リンク先下部参照)
-----------------------------------------------------------
| comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
2011-07-03 22:09:51
ニセの大統領演説をアニメ鑑賞会でみること、メディアで報道すること。

akb48-virtual-member.jpg
2229.jpg


 前回のブログに引き続き・・・ですがアニメの話題です。最新のアニメのクオリティーは凄いなということがよーくわかってきました。昔で言うところの「子供向け」というカテゴリーではなくて、この技術の進歩によりアニメはひとつの映像表現手法として、あるものだと思っています。

 だから、ストーリーが大人向けであれば大人アニメであって、子供向けであれば子供アニメというだけであって、昔の大部分が子供向けでわずかに大人向けのものがあるという状況とはだいぶ異なるんだということがわかりました。なーるほど、アニメ業界やアニメファンの方からすれば当たり前じゃんということなのだと思いますが、日本ではどうしてもアニメはヲタクサブカルチャーから派生した、傍流といいますか、亜流の存在である時期が長かったので、なにかマイナスのイメージがついてしまっていますよね。

 だから、僕はアニメは単に「映像表現手法」として捉えるとわかりやすいなぁと思っています(漫画であれば、絵画表現手法)。そんな感じでみてみると、結構アニメというものが他のサービス産業と連携しやすいものであるという実態が見えてくるような気がします。「初音ミク」のような人工歌手がでてきたことは象徴的ですが、バーチャルな存在であっても何かパーソナリティーを確立していくようであります。
 そうなると、パーソナリティーをもった人工タレントのようなものもでてきて(実際以前ホリプロがやっていたバーチャルアイドルのようなものの上級版)、タレント事務所が管轄することもあるかもしれませんし、教科書などは文字表現ですがこれが超高度なアニメ技術のもとに映像表現として教育されることがあるかもしれません。

 情報伝達手段として、映像メディアが発達し、そこにアニメの技術がくわわることで、「人」の要素が強化される、またハードウェアも映像表現に耐えられるだけの大容量化を達成し、社会インフラとして大きな情報流通量を支えることができるようになれば、エンターテイメントの現場、教育の現場などは革新的な変化を迎えるのじゃないかなぁとおもいます。もう少し外れると、宗教の布教などにも転用できそうですから、悪徳の新興宗教などはより一層注視しなければいけない存在になるでしょうね。また詐欺の商法にも利用できそうでありまして、こうした犯罪が複雑化してくるでしょう。

 いずれにしても、アニメというのは映像技術について、リアルなものの上級表現を高めていくだけでなく、「無から有をつくりだすこと」ができてしまう技術であると思いました。あと5年はそこまでの社会的問題になるほどの技術革新はないとおもいますが、産業発展を促進するだけでなく、医療業界のように発展と規制を多少は「公」が担当しなければならないほどのものになるのでは・・・と思っています。


 ICT情報ハッキング技術と高度なアニメ映像技術があると、一時的に他国をミスリードさせるようなテロもできてしまいますものね・・・、なかなか恐ろしいです。と同時に、平和有効利用はものすごーく発展性があると思いました。


ちょいかじりポリネタ:菅首相の居座りはなかなか酷いですねぇ。死に体の状況では外交もすすみませんし、菅首相が1日、1日を居座るごとに、国会議員報酬のみならず、行政組織の仕事にも無駄が生じているわけで、どれだけ社会資本コストが無駄になっているのか計算してないのでしょうかね。ま、そんな社会コストがかかってしまうことよりも、ご自身の実績のほうが大事と思っていらっしゃるのでしょうが・・・。


-----------------------------------------------------------



Thank you !:この記事閲覧しましたら下記、右か左のバナーのクリックをお願いします。1日1クリック。もし可能であれば、両方のクリックがありがたいと思います。by 中川コージ

人気ブログランキングへにほんブログ村 経営ブログへ

※上の2つのバナーは関連した情報ランキングへのリンクです。
クリックしていただけると、ランキングが上がりブログを見ていただける方が増えるそうです。現在2つのランキングに参加いたしております。いずれかでも構いませんのでクリックお願いいたします。


Link to Japan Innovation Project

-----------------------------------------------------------
著作権等ご注意詳細はコチラ(リンク先下部参照)
-----------------------------------------------------------
| comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
2011-06-26 03:03:25
キツネ色のワンピース

それにしても、一昨日の「北京水没」はひどかったです。
仕事で外出していたのですが、午後から土砂降りになりまして、街全体が水没状態でした。タクシーはつかまらないし、傘が役に立たない。それに地下鉄まで道路(歩道)をあるこうにも、道路そのものが水没していて足元から数十センチの深さにまでなっていました。もちろん、僕も靴の中どころかズボンも水浸し。水はけの悪い北京といえども、ここまで「水没」状態も珍しいですね。
 帰宅してからクツを乾かすのが大変でした。

65d53267jw1diihvar4mkj.jpg

 今ちょうど沖縄・九州でも台風の暴風域に入ったそうですが、日本のこうした水害に「慣れている」地域は対策がしっかりしているので歴然とした差がでるなぁと痛感しました。

 ところで、進行中のお仕事に関連して、最近大量に「漫画」を読みます。どうしても読まなければならないという訳ではないのですが、実は僕は週刊漫画雑誌というものをあまり読んでないんです。小学校の頃にコロコロコミックやコミックボンボンというのを読んでいて、中学校の頃に少年ジャンプを少し読んでいたくらいで、その後はめっきりと読まなくなってしまった。理由はいろいろあるのですが、PCゲームやアニメのほうがチェックしていたような気がしますね。ともかく、漫画はあまり読まないタイプでした。(単行本は読んだことはあって、例えば攻殻機動隊は漫画で読んだ中で好きな作品の一つです。)
 それがここにきて、というかこの歳になって、ビジネスの関係で事前知識といいますか、漫画の知識が必要になることがでてきました。大人向け漫画ではなく、全年齢対象の漫画です。 ワンピース??ハガレン?? うーむ、、。むむむむむ。えーっとどのあたりがその「おもしろポイント」として認識したらいいのでしょうか。。流石に全編を読破というわけもいかないので、エッセンスだけでも知りたいですね(ストーリは一応把握。)。
 エッセンスといっても、要は「なぜヒットしたか」ということです。だから、他の作品に比べて、描写力が高いとか、ストーリーが卓越とか、そういった何かのポイントが知りたいんですね。どなたか、マトリクス図のようなもので、座標分析やレーダーチャート分析がなされて、解析されている方はいらっしゃらないですかねぇ。

 みなさん、とりあえず、『ワンピース』の面白さ教えてください! あれは、どこがどうなって、古今東西、何処へか、何が大発見の海賊物語なんですか!? なんで麦わら帽子なんですか?? ルフィー?ソフィー?あれ混同?? ヒットした理由が他作品と比較して相対的に把握したいです。教えてプリーズ。


-----------------------------------------------------------



Thank you !:この記事閲覧しましたら下記、右か左のバナーのクリックをお願いします。1日1クリック。もし可能であれば、両方のクリックがありがたいと思います。by 中川コージ

人気ブログランキングへにほんブログ村 経営ブログへ

※上の2つのバナーは関連した情報ランキングへのリンクです。
クリックしていただけると、ランキングが上がりブログを見ていただける方が増えるそうです。現在2つのランキングに参加いたしております。いずれかでも構いませんのでクリックお願いいたします。


Link to Japan Innovation Project

-----------------------------------------------------------
著作権等ご注意詳細はコチラ(リンク先下部参照)
-----------------------------------------------------------
| comments(0) | trackbacks(0) | この記事を編集する |
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73