2012-02-11 15:05:02
萌える!赤いお土産 パート2

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(・・・前回からの続き)

 外国人の僕がこのランクのものに出会えることもめったにないわけですが、たまーに、「そういった」宴席などに出席の機会があると、「それ」に出会います。かといって難しい所が、「それ」に出会うといっても、その宴席でご相伴に預かるだけで、これを持ち帰ることはできません。ある程度しっかりした立場として宴席に出席してしまうと、「それ」をじっくり見たり、またおみやげとして持って帰りたいなどというのは、主催者にもってのほかの失礼にあたります(主催者からすればその宴席そのものではなく、そんなくだらないものに眼をランランと光らせているなんて、主催者のメンツを潰してしまう)。ですから、「それ」をじっくりながめ、「それ」をこっそりと持ち帰ってお土産にできるのは、「超上流な宴席に出席」して、なおかつ、その「宴席では末席の位置」であること、の二条件が揃いますと、初めて僕は家に「それ」を「こっそり」持ち帰り、家でじっくり「それ」を楽しめるわけです。

 僕はタバコをすいませんので、「お茶」と「お酒」のそのレベルのものが、喉から手が出るほど欲しくてなりません。純粋にオイシイのです。おそらく、日本で手に入らないどころか、中国内でも手に入れることができないというレア感もあります。
 日本や先進国で手に入らないのはなぜかというのも簡単な原理で、資本主義市場では採算度外視なのでマーケットに流通できないほどのコストがかかっているということで、もしあったとしてもマニアな趣味の世界のものになるでしょう。そしてそれらマニアなものであってもそれは所詮個人から数人レベルでの技術集約の生産ですが、中国の一般市場原理では採算度外視ながらも、巨大企業が組織の技術を投入して作った最高のものなわけです。

 
 そういったウラの事情がありまして、「特供」のお茶とお酒は、市場流通するものではないので、「その」パッケージの簡素なこと(派手なパッケージングの必要が無い)、それでいて、日本語で言えば小さく○○御用達のようなことが黒字で事務文書のように書かれてあること、などなど、「その」萌えポイントは渋くてたまりません。ここでは、そのコレクションを書きたいところですが、まー、なんだかどこから貰っただとか、持ち出されたという事自体が、お偉いさんに迷惑をかけてしまいそうなので、公表するのはやめておきましょう。とりあえず、僕は萌え「特供」をコレクションし、そしてひそひそと楽しんでいます(笑)

 「中国に長年かかわっている中川さんが考える、中国から持って帰るおみやげのベストは?」と尋ねられることがよくありますが、「お茶などでしょうかね」と回答しつつも、本当に細かく言うと「特供茶・特供酒にきまってるじゃん!」なんです。近年日本からも批判される渦中にある農薬まみれ・化学物質まみれともいわれる「中国の一般食品」と、当該食品の生産従事するに寡占的巨大企業が一般市場に流通させないという資本主義市場では成立しようのないコストをかけてつくった安心・安全・健康的・絶品の「中国の幹部食品」は別物と思って良いわけです。


 今年は新年から「とある」社長さんの宴席に、末席参加させていただいたので、こっそり「その」お茶をゲットできました。これは幸先の良い2012年であります!

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2012-02-10 11:45:11
萌える!赤いお土産 パート1

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 先日は中国の旧正月があけて今年初めての宴会=新年会と称して、とある社長さんの主催する宴席に出席致しました。「とある」といっても、まぁその規模は数百億円を投資されるほどの「とある」ぶりでありますので(意味不明?)、企業名だけでなく企業の株主、企業形態等々も伏字にしておかないとまずそうな気配を感じます。 「とある」社長さんとしておきましょう。このとある社長さんが持っていらしたのが「特供」と渋く文字が書かれた茶葉の入った紙袋。これをレストランでいれてもらっていました。

 今回のレストランも「超!!」がつくほどの高級レストランでありますから、そこにもお茶類は豊富に揃っているわけです。それにもかかわらずこのとある社長さんはわざわら、数百元のエクストラチャージ(追加料金)を払ってまで、自らが持ち込んだお茶をいれてもらっているわけです。このお茶はなんぞや?とみなさん思いませんか。

整理すると・・・
・巨大資本を扱う中国の「とある」社長
・超高級レストランなのでそもそもお茶の品揃えも確か。
・それにもかかわらず、持ち込み茶葉でエクストラチャージを払う
・「特供」のお茶

です。日本で言えば、上場企業の社長さんが、赤坂の高級割烹で、自らが持参したお茶を、持ち込み料として数万円追加料金を払い、いれてもらうようなシチュエーションですね。うーん、あまり遭遇しなさそうなシチュエーションです。
 
実はこの「特供」というのは、「○○御用達」の意味です。またこれと並んで品質を示す「特貢」というものもあり、この「特貢」の意味は高級・特級のさらに上に位置するランク付けの茶葉であります。「特供」も「特貢」も、主に共産党幹部・政府高官・政府系民間巨大企業幹部などなどの贈答で使われるランクのものです。「美味しくて高級」というのはもちろんのことなのですが、市場に出回っているものとの差異はひとことでいうと「安全」であるということ・・・です。(裏返せば、一般市民が日常的に消費する食品は「安全」でないものを政府高官が認めているようなものですが・・・)。
 この「特供」「特貢」などはお茶・お酒・タバコにありまして、これはおそらく外国人の我々はお金を詰んだ所で購入できるようなものではなく、そもそもそういった中国の上流階級だけにでまわっているものなわけです。(製造する企業も、その監督官庁も、公にしませんが、一般市場流通品とは別のものとして作っているようです。)

(次回へ続く・・・)


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2012-02-03 15:32:10
『へたれても大和魂!』

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 中国の新年があけて一週間たち、今週から中国では新年としてビジネスが動き出しました。

 今年は中国にとっても大きな変化があります、そう国家主席の交替年です。現在のところ既定路線でいけば「習近平:シージンピン」氏が次代の「皇帝」として君臨することになりますが、太子党・上海閥・共産党青年団等等の紛争をいかに舵取りしていくかという中国共産党内部の問題だけにとどまらず、国内各自治区の独立気運、反共・民主化(という名目の何か市民運動)に対して高圧的に抑え続けるのか、はたまた融和のための新たな「党則」という名の「教義」を拡大解釈するのか、中共VS他勢力の構造も注目されるところです。
 こうした政治情勢にともなって、今年の中国の各産業政策が決定されていきます。産業政策が決定されますと、個別の国有企業・国営企業に政策が反映され、また中国資本民間企業、外国資本民間企業にまでその政策とおりの動きが「統制」されることになります。(実は発展改革委員会等の決定にすぐさま従うのは、国営企業よりも、外国資本民間企業だったりします。経営学上のトピックでは、これはなぜかというのは面白いテーマであったりします。)


 我が国の政治は、組織内外の「対立」というよりもむしろ「意義」そのものを問われています。野田内閣の支持率は「ウナギのぼり」ならぬ「ドジョウさがり」の状況にはどめがきかず、何時どの段階で国民の信任を問うのか(解散総選挙するのか)ということが、与野党の共通の関心事であるようです。まぁ、それが関心事ということは、非常に短絡的な政治システムであって、日本の民主主義の未成熟さを露呈しているだけなのではありますが、いずれにしても、重要な政策決定と言うよりも、「解散」という二字が常に国会内を覆うオーラとなっているようです。
 僕の政治活動家仲間も「ご挨拶」に余念なく、「地元周り」をしているようです。うーむ・・・。有権者の皆さんとのふれあいは大切とはわかりながらも、うーむ・・・ではあります。


 明確な独自の(身勝手な)意思がある中共ゆえの各所対立。各プレーヤーの意思そのものに価値を見いだせなくなっている日本民主主義。ともに「国家という組織の生き様」であります。

 その中で、ビジネスが活況であるかどうかは、国民経済が、国民の生活水準が高いかどうかを示すという点において、それぞれの「生き様」を反映する鏡でもあります。中国は極めて歪ながらも成長してきている。しかし、我が国・・・政治は長期的な結果責任、たしかにそのとおりでありますが、少なくとも日本の今の「生き様」は「へたれ」のレベルでありましょう。国民ではなく、我が国の政治は「へたれ」です。


 しかし、我が国の我々国民は、まだまだ力強い「大和魂」を持っていると僕は信じます。あきらかに、中国市民よりも高い水準の協調性ならびにモノへの創造性を有していることは間違いないことです。
 だから、我々日本人は『へたれても大和魂!』(ヘタレテモヤマトダマシイ!)
 これを胸にしまして、我々国民は、我が国の政治にガンガンと文句、批判を主張し、改善させ、そしてまた、政治だけの責任におしつけず、自らも経済分野において「元気に少し陰りが差しはじめた赤い隣人」との競争に如何に勝利するのかについて考え、実際に足を踏み出す。



 さて、「赤い隣人」の一年が始まりました。彼らは今年、思春期に入ります。 我々はそのチャンスを見出し、頑張って競争を挑んでいこうじゃありませんか。



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2012-01-28 01:35:33
血も涙もないウリ兄弟

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中国の旧正月中は毎年恒例で日本に滞在します(中国にいても多くの人が故郷に帰り、ビジネス関係も、人間関係構築のためのアポなども殆どいれられないため)。北京と比較すれば非常に軽いものではありますが(^^ゞ、首都圏も今年は寒いなぁと思います。 日本に滞在中は、なるべく政治活動もできるように動いています。街頭での活動は寒くてこたえますねぇ

既成政党との対立構造にて、みんなの党、大阪維新の会が強いポジションを確立してきました。その中で、ついに今日は石原新党が春に結党されるとのアナウンスがありましたね。
大阪維新の会も地方政治から国政に進出とのことですが、いくらなんでも、大阪都構想や道州制への「国VS地方」の政策議論をもって、国政政党に転じようというのは、政策の演繹が過ぎるのではないかと思いますが・・・(論拠としては、それら都構想・道州制実現のためには国会でパワーをということですが、それでは、「対国会」の構造を振りかざしてきた大阪維新の会自体が実は単に地域政党という親近感ある皮をかぶっていただけなのでは?と批判されることにならないでしょうかね。)
みんなの党は当初より国政政党でありますから、それではこれからどのようにヒエラルキーの内部バランスを取っていくのかという問題が出てきますし、選挙について言えば、「突破力」を有してきたところで、次に「維持力」を如何に伸張させるかという問題に直面してくるでしょう。
石原新党はまだ、基本政策、政党のポジションもまだ表現されていませんので、なんともいえませんが、揃っているメンツからいえば、いわゆる「ミギ」の集団でありますね。マイノリティーだったからこそ多少「過激なミギ」が持ち味(政策的ニッチ成功ポジション)だったところで、国政政党としてこれで大きくなったら、「ミギ」が「ミギ」でない意見も受け入れざるを得ず、これもまた維新の会と同じように、巨大化することへの内在的問題を含んでいるような気がしますので、不安定かなと思っていますが・・・。


はてさて、その一方で、地盤沈下のおこってきた既成政党、この先どうするのでしょう。 2009年の民主党政権交代による地殻変動は、結局民主党の地殻が盛り上がったのは一瞬で、その後、民主も自民もあわせて既成政党がみな地盤沈下という結果になってきそうです。その中で、もはや「第三極」ではない、幾つかの勢いのある「新党」。そこからどこかキャスティングボードをとってくるのか、非常に興味深いところであります。・・・というわけで、今年、来年は僕も有権者のみなさんにおもしろく「これからの国家像」を訴えかけることができる政治活動となりそうです!
 僕の訴えるような「グローバル化・国際的産業成長」などなどは、外向きの話は、もはや遠い先の方の話になってしまって、日本は「内戦」のような感じで、経済悪化・政治無能な状態で荒れています。うーむ、だからこそ、今僕は表立ってこの政策をうったえていいのか、それとも一歩下がってこの政策をうったえないのか、迷うところであります


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2012-01-15 16:03:37
夢の橋の先にあるもの

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 野田改造内閣が発足しました。今後大きな変動はなく「支持率下降トレンド」は継続していくのだろうと僕は考えます。また、世界的な金融危機の中で、ほんとうに経済面での舵取りの正念場の時に、何も出来ないのだろうと考えます。
 
 残念です。

 かといって解散すれば一時的にではあれ数ヶ月は体制がととのうまでに時間がかかり、国政運営はスカスカ状態になりますので、それはそれでこの経済破綻までの世界的カウントダウンの危惧の中で、大きなリスクをともなうことになるでしょう。(例えば、衆院解散中・総選挙にユーロに何かさらに「激震」が走るなど・・・。敢えて、破綻という言葉は使いたくないので用いません。。)

 まことに残念です。

 そして、解散なく現体制において、野党が民主党与党に協調できるかといえば、今に始まったことではないものの大阪維新の会の先の選挙戦術・選挙結果の影響も少なくともあり、「現体制批判」でしか野党としての存在意義を保てないムードが醸成されてしまっています。政権批判でしか野党の民主合法的「人気」を有権者から勝ち取ることはできなそうであります。(あるべき正しい政策論争にならない原因は、政党側にも、有権者意識にも両方に問題アリなわけです)

 ことごとく残念です。



 そのようなわけで、新年から憂鬱な気分の中川であります。じゃぁ、これを如何に変革させられるのか、という意味では、僕も今年はそういった、政権与党の批判だけではない、建設的な政治集団ヒエラルキーと共闘していくということでしかなかろうと思っています。人気取りのために批判だけに注力すれば政策ポリシーが無くなりますし、国益を考えて有権者に訴えればそれはほとんど耳を傾けてもらえないこともあります。(有権者のみなさんが「内向きの税制」議論のほうが大事と思ってしまう気持ちも、とてもよく理解できますが。それよりも、もっと大きな外交防衛問題と10年先の日本産業成長プランなどのほうが、本当は僕は重要だと心から考えます・・・。)

 というわけでして、こちらも、僕自身も難しいかじ取りですねぇ。ともかく、僕は自分自身が出来ることを訴えかけていくというスタンスは、今年も絶対にブレずに続けていきたいと思います!!!!!



 まもなく、中国は旧正月の休み期間に入ります。今年は1月22日です。僕は中国内出張つづきでありましたが、ようやく来週からは中国マターから解放されて、日本国内での活動ができます(事実上、正月休みが今年もなかったわけですが・・・)。

 はてさて、台湾では馬英九氏がリーダーとして再選されました。2012リーダー変換合戦の幕開けでしたが、とりあえずは、ひとつめは「継続」が選択されました。大変革の余波は、リーダーの移り変わりからやってくるのか、経済の破綻からやってくるのか、はたはたそれが同時におこって、大変なマグニチュードになってしまうのか。。。
 
 すくなくとも、日本が、内向きに生きれば生きるほど、自分の首をしめる状況はかわらず、2012年は、それが崖っぷちともいえるところですね。なんとか、崖に落ちないように食い止めたい、なんとか、幻想の橋がかかっていると思っている日本の有権者のみなさんに現実を訴えたいと思い、僕は決意をあらたにしているのでした。

 さーて、今週は僕の日本での活動始めです。張り切りって行きますよ~~!!


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